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うっかり日焼けに要注意!意外と紫外線が多い場所


太陽 外出するとき、外でスポーツをするとき、
アウトドアなどの時はしっかりと日焼け止めを塗り
紫外線対策をきちんと行う方はほとんど。


なのに、日常生活ではちょっと油断してしまって、
うっかり日焼けしてしまった…

なんていうケースも少なくありません。

うっかり日焼けでも蓄積すれば、シミやそばかす、
たるみやしわの原因にもつながります。


あなたは「うっかり日焼け」をちゃんと予防できていますか?


こちらでは、うっかり日焼けをしてしまった
経験者の声を紹介していきます。


曇りの日


曇りの日は、太陽の光もないので、紫外線が弱そう…。

そう思っているあなた!
曇りの日は、うっかり日焼けの一番の原因です。


曇っていても、紫外線は雲を通過して
肌にしっかりダメージを与えてしまいます。

ちょっとの間しか外にいなかったとしても、
紫外線は届いてしまいますので、
きちんと紫外線対策をしましょう。


外出をしない日


「今日は1日中、部屋で過ごすから」

そんな日は、肌を休めるために
紫外線対策をしないという方も多いでしょう。

ですが、紫外線は窓を通り抜けて、肌に届きます。

特に、紫外線A波(=肌の奥・真皮層まで到達し、
根深いシミの原因になる紫外線の波長)は
部屋にいても、車の中でも、肌をしっかり焼いています。

外出予定がない日は、パウダーファンデーションだけでもいいので
きちんと紫外線対策を
しましょう。


日陰にいたから…


日差し 日光を直接浴びるのはイヤ!
だから、外にいても日陰で過ごしたから
日焼けはしていないはず…?!

実は、それも「うっかり日焼け」の原因の一つです。


紫外線には、太陽から直接地用まで届く「直射光」と
空中で色々な方向に広がって地表に届く「散乱光」があります。

日陰にいても、散乱光の影響で
日焼けをしてしまう可能性は十分高いのです。

また、直射光も、地表に到達した後、反射して
下からの光で肌まで届きます。

日陰にいても、様々な方向から紫外線が来ますので
しっかりと日焼け対策が必要
です。


涼しかったから…


気温が涼しく、太陽の光が穏やかに感じると
ついつい日焼け対策も怠りがち。

ですが、春先などは特に、紫外線量が多くなり始め
5月、6月頃は表面の日焼けを起こす紫外線B波の強度も
非常に強くなっています。

涼しいからと言って、日焼け対策をしないと
うっかり日焼けしてしまいますので、きちんと対策をしましょう。


また、高原など、標高が高い場所は要注意!
涼しいので、ついつい日焼け対策をさぼってしまいますが、
標高が高くなると、紫外線量はその分増えてしまいます。

標高の高い場所は、いつも以上に
丁寧な紫外線対策が必要ですよ!


洋服を着ていたから…


長袖の服を着ていれば、日焼けしない!
そう思っているあなたも、うっかり日焼けに要注意です。

たとえば、ざっくり編みのセーターの場合は
網目をすり抜けて紫外線が肌に到達します。

襟の開きが大きい服なども注意が必要です。
うっかり日焼けで、肌が日焼けしないよう、注意しましょう。




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